週刊ロビ:4号・5号到着! またまた嬉しい誤算です!

昨日の昼頃、デアゴ社からメールが・・・。

   「4号・5号発送しました。」

・・・え  5月上旬じゃなかったの

どうやら私の早とちりだったみたいですねぇ 

デアゴ社のHPで発表されていたのは、どうやらあの時に定期購読申込みした人は、

5月上旬からの発送ということだったみたいですね。

1か月以上先とあきらめていた私にとっては、なんとも嬉しい誤算でした。


しかも、火曜日発売予定の5号まで1日早く届くのですから、ラッキーですね


IMG_0531.jpg


早速並べてみました。

 ん   4号のパッケージが、やけに安っぽいぞ

確かに、先日書店で見かけた時に、やけに薄く感じたのはこれだったのか。

そのくせ、5号は元通りのパッケージですねぇ。

IMG_0532.jpg

    確かに厚さが違います。

      5号は従来通りの箱入りです。

      某ブログで「全国版」とか「地方版」とかがあると

      載っていましたが、そのことなんでしょうか?



どちらにせよ、中身が同じならいいんですけどね 


IMG_0533.jpg
    4号の中身です。左上から、
       ・ サーボモーター
       ・ サーボカバー(ヘッドスタンド用)
       ・ バックヘッドカバー
       ・ 右耳裏側カバー
       ・ M2×4.5mm皿ネジ(2本余分に入ってます)
      です。



今回はこれらのパーツを「1号」「2号」「3号」でそれぞれ製作したり、保管したりしていた物と

組み合わせていきます。 詳しい作り方は、毎度おなじみのデアゴ社の公式HPを確認です。


IMG_0534.jpg

    休憩中の簡易ベッドから出てきた諸君


まずは、前回、嫁さんに「金魚みたい」と言われていた顔のパーツに

    ・ 1号で保管していたフロントヘッドカバー

    ・ 今回付属のバックヘッドカバー

をそれぞれ皿ネジで取り付けます。すると・・・、

IMG_0535.jpg

ロビ君っぽくなりましたねぇ。

去年から製作している人からすれば、まだまだでしょうが、始めたばかりの私からすれば

ちょっとした進歩で、嬉しいです。

次に、1号で保管していた右耳ベースに今回付属の右耳裏側カバーを皿ネジで取り付けます。

IMG_0536.jpg

    はっきり言って、たいした作業ではありません。


最後は、今回付属のサーボモーターに

     ・ 3号で製作したサーボケーブル

を接続し、更に今回付属のサーボカバー(ヘッドスタンド用)を取り付けます。

IMG_0537.jpg
    サーボモーターの裏ぶたの4本ネジを外します。

      裏ぶたは説明書によれば、

        「今後使いません。」

      とのことですが、用心のため保管しておきました。



この基盤の差し込み用コネクターに

     ・ 3号で作成したサーボケーブル

を接続します。

IMG_0538.jpg


    こんな感じで接続します。



次に、今回付属のサーボカバー(ヘッドスタンド用)を先ほど外した4本のネジで取り付けます。

IMG_0539.jpg

これで今回の作業は終了です。

IMG_0540.jpg


    この子たちは、また簡易ベッド行きです 



続けて5号の製作に移っても良かったんですが、また2週間待ちになるので、

じっくり時間をかけることにします。




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パトカー模型・大阪府警 機動捜査隊

今日は、やけに暖かい日ですねぇ。

うちのマンションの桜も5分咲きくらいになってきました。

来週位には満開みたいです。




さて、今日は過去に作ったパトカー模型の中から

     大阪府警・機動捜査隊の覆面パトカー

です。

それまでは、ほとんどが、交通機動隊の覆面パトカーなど「クラウン」 を使った車両が主でしたが、

その頃、大阪市内で事件現場に向かう機捜隊の緊急執行場面に出くわし、結構インパクトが強かったので

     「これは、作らねば・・・」

と思い、スバル・インプレッサの当覆面パトカーの製作に取り掛かりました。


大阪機捜01

     私が直面した、
        ・ パトライト2個乗せ
        ・ 前面フラッシュライト
        ・ ヘッドライト点灯
      など、忠実に再現しました。





通常、テレビの刑事ドラマでもパトライトはどちらか一方がほとんどですが、この時の機捜隊覆面は

その頃、主流になりつつあった(?)パトライト2個乗せでした。

もちろんパトライトは回転しているように見えますし、さらに、助手席前面のフラッシュライトは

点滅するようにしてあります。


大阪機捜02

      後方からの図

         ・ テールライト点灯
         ・ リアウィンドウには、TVアンテナ型無線用アンテナ

        を再現しました。



この作品も、やはりマニア心をくすぐったのでしょう。結構な入札がありました。

この頃から、点滅キットや回転キットといった電子部品が入手しにくくなり、

結局この大阪府警・機捜隊覆面パトカーを最後に覆面パトカーの電飾バージョン製作は終了しました。

ちょっと横道・・マイドールズハウスのお話

週刊ロビ、待ち遠しいですねぇ

デアゴ社のHPで発表されている

      「定期購読は5月上旬からの発送」

というのは、今定期購読を申し込んだ場合のことを言ってるんでしょうか?

既に定期購読開始している人は、普通に届くんでしょうか?

どっちなんでしょうねぇ。

いずれにせよ、来週の5号発売時期でわかるかも。



・・・ということで、本日も横道それて、


以前・・・確か12~3年前、デアゴ社から発売されたシリーズ物で

      「週刊 マイ ドールズ ハウス」

というのがありました。


週刊ロビと同様、毎号付属するパーツを組み立てて、その名の通り

       ドールハウス

を作り上げていくシリーズ物でした。



当時、嫁さんと家族会議の結果、作成に取り掛かろうということになり

        ・・・・・ 実際、作るのは私一人ですが・・・

書店に申し込んで、毎号引き取りに行ってました。


ドールハウス1

    出来上がるとこんな感じで、整理ダンスの上を

      余裕で占領するくらいの大きさです。



これは、週刊ロビのように、付属パーツを組むだけのものではなく、

      木のパーツに自分で買って来た絵具で色を塗ったり木工ボンドを使ったり

と、結構、手間暇かかりました。

塗装が乾かないと次の作業に移れないので、日数もそれなりにかかり、

今回のロビ君のように次号までひたすら待つということも少なかったと思います。


ドールハウス2

     屋根裏の書斎です。

       奥にピアノもあります(もちろん、付属パーツを組み立てます)。



厄介なのは、木製パーツだけに若干の「ソリ」があったり、パーツ同士のかみ合わせが悪かったりと

削ったり、ヤスリがけをしたりという手間がかかりました。


ドールハウス3

     右側の部屋、1階と2階です。

       1階と2階は別々に作り、飾る際に重ね置きします。



左半分の1階、2階、屋根裏、そして右半分の1階、2階、屋根裏というふうに全部で6部屋作りました。


このシリーズは、週刊ロビの2倍以上の150数号で完結でしたので、2年以上の歳月を要します。

しかも、途中から「温室」やら、「別部屋」のようなものが追加されていったので、私は本体を作り終えた時点で

断念しました。

ドールハウス4
    2階の寝室です。

      ベッドやドレッサーも組立です。 
      
      人形は、毎号についている応募券を集めて送ると

      もれなくプレゼントされました。




このように、お金と時間と手間をかけて作ったドールハウスでしたが、引っ越しをする時に引越先には

置けなさそうなので手放すことにしました。

某オークションに出品すると、意外にも多数の入札があり、中でも

      「〇〇万円で即決させえいただけませんか?」

という方も現れ、結局大事にしてくれそうなその方にお譲りしました。

その後、写真を送ってくれたりと、今でも大切にしていただいているようです。


それ以後は、この手のシリーズ物が出ると

      「どうせまた、途中から追加があって、なかなか終われないだろう。」

と変に勘ぐるようになり、「カウンタック」や「フェラーリ」にも手を出さずじまいでした。

しかし、今回はロビ君の可愛い動きに魅せられ、始めてしまったのでした・・・・

     あーーー、早く来ないかなぁーーー

週刊ロビ・ロビ君休憩中

今日、デアゴ社からメルマガが届きましたが、それによると

   「再刊行版第4号は本日発売!」

とのことですが、同社HPを見に行くと

   「定期購読は5月上旬からの発送になります。」

だそうです。

   「何故だ! 定期に購読すると契約している方が遅れるとはどういうこと?」

って疑問が・・・。

それほど大人気だったとは・・・。

どなたかのブログで見ましたが、確かに

    「イラチな人には向きません。」

ですねぇ 

まあ、仕方ないんで私はじっくりと構えることにします。




結局、作りかけの「ロビ君の顔や右腕部分」を放置しておく訳にもいかないんで、

プチプチで包んでケースで休憩してもらうことにしました。

IMG_0529.jpg

   100均で買ったDVD用のケースにプチプチ引いて

     簡易ベッドの出来上がり  





IMG_0530.jpg

    蓋をして書棚でしばしの間、ご休憩です。



あ~~  1か月以上も何もできないのか 

ちょっと横道・・ギター関連のお話

今日、近所の書店を2・3軒のぞくと、「週刊ロビ」は第3号すら店頭にない状況でした。

どうやら、デアゴ社が発送遅延のお知らせを出しているのも仕方なさそうですねぇ


今回は、模型のお話ではなく、その他の趣味でやっている「ギター」のお話です。


おととしから「エレキギター」を始めたんですが、実は私がまだ高校生の頃、

もう数十年前ですが、今の若い人にはなじみが薄いかもしれませんが、

フォークソング全盛期の時代があったんです。



とにかく「フォークギターを弾ける奴はモテる。」という良き時代があったんです。

   今ではアコースティックギターって言うんですねぇ。



私もそれを信じて、なけなしの小遣いで1本のフォークギターを購入し、

日々、「よしだたくろう」「イルカ」をコピーして練習しておりました。

今はエレキギターの練習が主になってきましたが、それでも時折、フォークギターも

弾いてみたくなり、懐かしのフォークを弾いたりしています。



今日は、そのフォークギター用の「カポタスト」っていうグッズを購入してきました。



IMG_0528.jpg
    こういうのですね。



ギター経験者の方ならご存知のものですね。

当ブログの右側「おすすめ」欄の「イシバシ楽器」梅田店で買ってきました。



以前は、もうちょっと安価な

IMG_0526.jpg


このようなタイプを使っていたんですが、私には若干使いづらかったんで、

結構たまっていた「ポイント」を使って購入してきました。

IMG_0525.jpg








    装着するとこんな感じです。



簡単に装着できて、使い勝手は良さそうですよ






パトカー模型・和歌山県警 黒豹隊

週刊ロビも次の号はなかなか来ないようなことがデアゴ社HPで発表されていますね。

なんでも、4号が4月中旬とか・・・。

人気あるんですねぇ。

これじゃあ、製作日記が進みません




では、過去の作品たちのお話でも。

前回は、大阪府警の交機覆面パト・電飾バージョンの紹介をさせてもらいましたが、

今回は、同じく電飾物ですが、ターゲットはマニアの間では結構有名な

    和歌山県警の「黒豹隊」

の覆面パトカー(指揮車)です。



黒豹01  
   大阪府警バージョンと同様、
     ・ パトライト点灯(回転してるように見えます)
     ・ フロントグリルの警光灯点滅
     ・ ヘッドライト点灯
    といった仕上げです。


これを作った当時は、私自身和歌山に居住していましたので、実物を見る機会は結構ありました。

マニアにしか分らないかもしれませんが、「かっこ良かったなぁ」

お世話になったことはありませんでしたが・・・。



この覆面の最大の特徴は、覆面の後方に控える黒豹バイク部隊へ

GOサインを出す際にそのバイク部隊にわかるように室内から

     青色ランプ

で合図を送ることです(TVの「全国警察24時」とかでも紹介してました)。


当然この模型でも再現してみました。


黒豹02
    わかりにくいかもしれませんが、室内灯付近で
        青色LED
      が点灯できるようにしてあります。

      もちろん、テールランプも点灯します。



かなり気合入れて作ったので、この作品は前回の大阪府警覆面パトカー電飾バージョンの

更に2倍近い金額で落札していただきました。

あまりにも好評だったんで、この後、3~4台作成して出品しました。

今でも、落札者の方に可愛がってもらっているんでしょうか。

次回は、大阪府警機捜隊の覆面です。

    ・・・・ それより、週刊ロビの記事が書きたい・・・・。



第3号の製作です。

昨日に続いて「週刊ロビ・第3号」の製作です。

IMG_0495.jpg

今号のロゴは「緑色」ですね。


まずは、付属パーツを並べてみました。

IMG_0504.jpg
    今号は
      ・ マフラー(今回使いません)
      ・ テストボード(同じく使いません)
      ・ 右上腕カバー
      ・ 右胸カバー
      ・ サーボケーブル
      ・ 保護シール
      ・ M2×6mmなべネジ(1個余分に入ってます)
    が付属しています。



やはり詳しい組立方法は、デアゴ社の公式HPを見た方が良いかと・・・。

まずは、組立ガイドに沿って・・・

IMG_0506.jpg 
   右胸カバーに右上腕カバーを

     なべネジ2本を使って取り付けます。



なべネジは、前号付属のプラスドライバーを使いますので、どうやら最終号まで

「ドライバー1本で作れる」といううたい文句は間違いなさそうですね。


次は、老眼鏡必須の私には、少々厳しい作業です。

作業そのものは保護シールを貼るだけですが、いかんせんパーツが小さい

IMG_0508.jpg  
   


   約5mm四方の部品の表面部分に
     
     保護シールを貼ります。




今回の作業はこれで終了です。

やはり10分足らずで終わってしまいました。

結局、使わないパーツが残ったため、元のケースに入れて箱ごと保管です。



今回は「右胸」と「右上腕」の製作だったんですが、組立ガイドをよく見ると

左部分ができても、それはロビの頭部が出来たときの台座ということでした。

ネジ止めした時に「これで腕が動くのか?」って疑問に思いましたが、

なるほど納得です



これでまた2週間待つのかぁ・・・。

予定より早く到着しました。

先日、2号以降は到着するのに日数がかかると書き込んだばかりなのに、

今朝、デアゴ社から「昨日発送しました」とのメールが。

ゆうパックで送ったとのことで、今日の夕方には到着しました。

2~3週間を覚悟して、以前オークションに出品していた「パトカー模型」達を

紹介し始めたのに、うれしい誤算です。


今日到着したのは「週刊ロビ(再刊行版)2号」と「同3号」の2冊です。

IMG_0493.jpg

Robiのロゴが今回は赤色ですね。ちなみに創刊号は青色でした。


IMG_0498.jpg
   今回の付属パーツです。
       ・ ヘッドフレーム(左・右)
       ・ ネックスタンド
       ・ 目のフレーム
       ・ フェイスカバー
       ・ 遮光テープ
       ・ M2×4.5mm皿ねじ
     それと、プラスドライバーです。



皿ねじは2個余分に入っています。

プラスドライバーは若干磁気を帯びているので、皿ねじの取り回しに重宝ですよ。

詳しい組立方法は、デアゴ社の公式HPで見れるので、そちらを見た方が参考に

なるかと・・・。

組立ガイドに沿って組んでいくと、

2-3.jpg
   まずは、ネックスタンドにヘッドフレーム左右を
     
     皿ねじ4本を使って取り付けます。



とっても小さなねじなので、親父年齢の私には老眼鏡必須です

IMG_0501.jpg
   次に、創刊号で作っておいた目のパーツに

     遮光テープを貼り、目のフレームにはめ込み

     ます。



創刊号の反射テープの時もそうでしたが、今回の遮光テープも結構めくるのに

手間取りました(エレキギターを始めたんで爪は常に短めにしているのが

仇になりました。  ピンセット必須です

IMG_0502.jpg 
   最初に組み立てたパーツに今作った
     
     目のパーツを皿ねじ4本使って取り付けます。


いよいよ今号の最後の作業です。

IMG_0503.jpg
   フェイスカバーを皿ねじ4本使って取り付けます。

     なんか顔らしくなってきましたね。

     嫁さんは、「なんか金魚みたい」とか

     言ってますけど 

以上で2号の付属パーツ組み立ては終わりですが、今回はパーツを取り置くこと

なく使い切れましたので、箱は処分できます。 

創刊号はパーツが残っているんで箱ごと残っています。この調子だと箱が

たまりそうですねえ。

皆さんは余ったパーツはバラで保管してるんでしょうか?

では、また3号製作まで・・・。


過去の作品たち・その2

前回に引き続き、大阪府警交機の覆面パトカーです。

第1作目をオークションに出品してから、ネット上で模型用の様々な改造パーツを

見つけ、同じ作るなら「凝った物でマニア受けする物を作ろう」と思うように

なりました。

手っ取り早いのは、電飾を施すことです。

当時模型メーカーから発売されていた、パトカー模型用のパトライト回転キットや

ネットで探したLED点滅回路などを組み込み、結構納得のいく物が出来上がり

ました。


大阪交機04
   パトライト(回転しているように見えます)
     フロントグリルの警光灯(点滅します)
     ヘッドライト(点灯します)





 
後ろから見ると、

大阪交機05
   テールランプが点灯します。


これらの写真と合わせて、出品時には動画もアップしたところ、すごい数の

ウォッチリスト登録と入札がありました。

確か、第1作目の倍以上の額で落札していただいたと思います。

その後は、なんとリクエストまでいただくようになり、日々精進しながら

作成に勤しんでおりました

  

過去の作品たち(オークション出品した物たち)

さて、せっかく「週刊ロビ」を作り上げていきながら、ブログを始めようと思ったのに、

肝心の2号以降が定期購読の手続き上とかで、なかなか届かない。

書店では既に3号まで出ているのに 

仕方ないんで、届くまでの間、過去に作って某オークションに出品していた作品を

自分自身懐かしがりながらアップしていきます。

もう5~6年前のことなんですけどね・・・当時はモデラー気分でした 

記念すべき出品第1号は・・・・

大阪交機01

そう、大阪府警交通機動隊の覆面パトカーです。

何故、パトカーを選んだのかというと、某オクではマニア受けする物は

結構高値で落札されているのを知っていたからです。

大阪交機02

天井の格納式パトライトやフロントグリルの警光灯など、結構リアルに再現した

つもりでした。

大阪交機03
      この部分ですね  

確か、1万円弱で落札して下さったように覚えています。

これに味をしめて、当時、オタク親父の副業(小遣い稼ぎ?)が始まりました。

次は、電飾等をほどこし、ちょっと凝った作りにして出品したんですが、

それは次回に・・・。
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プロフィール

つかさ1151

Author:つかさ1151
2014年3月からブログに
チャレンジしています。
週刊ロビの製作日記や好きな
模型作りの話が中心です。
たまに最近始めたエレキギターの
話もしようと思います。
2017年6月からはロビ2の製作
スタートです^^
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